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人材教育担当者の方へ
ご依頼から実施までのながれ
効果が得られる研修づくり
F−Voiceでは研修という場づくりにこだわりがあります。
また、ポイントをしっかりおさえた講義内容なので短時間で充分な効果が期待できます。
居心地のよい環境づくり
受講生にとっては、社内研修は「受身の環境」。
研修の場で自分の未熟さを指摘され嫌な思いをするの
ではないか?
自分の評価が講師にどんな風に伝わって
いるのだろうか?など、
マイナス思考で捉えてしまう社内
研修は、あまり居心地のよい時間
ではないようです。
F−Voiceでは、「共感と対話」を大切に
研修を行います。そして受講生との信頼関係を早期構築し、居心地のよい学びの場に変えていきます。
主人公は受講生
学びのサイクル
F−Voiceでは、研修の主役は受講生自身であり担当講師は成長の支援者・メンターとしてのみ機能するべきだと考えます。
また受講生自身が考え、発言し、感情表現までも率直に話せる安全な環境づくりも重要です。
研修では研修ゲームやロールプレイングを行い、体験し、他のメンバーから学び、自分自身の内なる声に気づき、素直に表現する。意見の違いを聴き合い、価値観の多様性を認め合う。
このような安心した場づくりによって自己理解・他者理解は加速され、受講生同士や受講生と講師の信頼関係がますます深まっていくのです。
  
これが私たちの目指す
       TWO WAY〔ツーウェイ〕
            相互研鑽の場づくりです。
答えはすべて受講生が持っています。
受講生ひとり一人の可能性を信じているからこそ言えることですが、学びの場の主人公は絶対に受講生自身でなければならないのです。
実践にいかせる研修づくり
ビジネスマナー、電話対応スキルなど接遇の基本研修は、知識や形だけを理解しても意味がありません。研修終了後、職場に戻ってすぐに実践できるレベルまでトレーニングすることが重要です。F−Voiceでは「身について、すぐ使える」スキルが楽しく身に付くよう場を盛り上げながらすすめていきます。

研修期間はご依頼によってさまざまですが、目的とレベルに応じて、効率よくプログラムを組んでいきます。また型から入るトレーニングであっても、単に形の美しさにこだわるのではなく、「マナーは相手の心とのコミュニケーションであり、自分の心の表し方である」ということことに受講生の意識を集中させていきます。

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